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      <title>ニュース</title>
      <link>http://www.dpsj.co.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 17:49:52 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>教育ITソリューションEXPO にてTouchStreamが展示されます</title>
         <description><![CDATA[2012年 5月 16日(水)～ 5月 18日(金)、東京ビッグサイトにて開催されます「第3回教育ITソリューションEXPO」、 (株)Too. ブースにてTouchStreamアプライアンスが展示されます。展示会へお越しの際は是非お立ち寄りください。
　
　
展示会：　<a href="http://www.edix-expo.jp/">第3回教育ITソリューションEXPO （http://www.edix-expo.jp/）</a>

参加料：　無料（展示会招待券が必要です）

会期：　　2012年 5月 16日(水)～ 5月 18日(金)

会場：　　東京ビッグサイト

ブース：　10-33　<a href="http://www.too.com/"> (株) Too. （http://www.too.com/）</a>

　　　　　教材・教育コンテンツ ゾーン
　

以上]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/itexpo_touchstream.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/itexpo_touchstream.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05展示会・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 17:49:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012 NAB Show 簡易レビュー</title>
         <description><![CDATA[2012年4月16～19日ラスベガスにて開催の「2012 NAB Show」で発表された製品や情報、現地の模様を簡単にまとめましたので、皆様のご参考になればと思います。
　

現地からのレポートなど
<a href="https://www.facebook.com/DPSJstaff">DPSJ Facebook ページ</a>
　

<strong>Digital Rapids</strong>

メインは今年の夏～秋にかけてTrancode Managerから搭載されるプラットホーム「Kayak」一色でした。

Kayak は今後Digital Rapids製品全般のプラットホームとなる予定です。Kayakは、エンコードやトランスコードのワークフロー・プロセスをノードベースのインタフェースで設計・表現・管理され、オープンなデザインのためサードパーティのプラグインなどもノードとして組み入れることが出来るようになります。

新製品としては、「StreamZ Live Broadcast」が参考出展されており、4入力に対してマルチ出力できるアプライアンスに近い製品です。この製品の詳細についてはまだお知らせできません。
　

<strong>Digimetrics</strong>

まもなくリリースされます新バージョン「Aurora 4.0」を中心にデモとプレゼンテーションを行なっていました。

Aurora 4.0 の新機能などはこちらを参照ください
<a href="http://www.dpsj.co.jp/news/2012/04/digimetricsnab_2012_qc_aurora.html">http://www.dpsj.co.jp/news/2012/04/digimetricsnab_2012_qc_aurora.html</a>

新製品「AutoFix」（仮称）について聞くことができました。
AutoFix は、ファイルベースのメディアにおけるラウドネスを解析して、日本であれば ARIB TR-B032 に準拠するように自動で調整して出力する、ファイルベースのラウドネスリーガライザと言える製品です。

6月 5日開催のセミナーでは、Aurora 4.0 と AutoFix をご覧いただける予定ですので、ぜひご来場ください。
<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html">http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html</a>
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/2012_nab_show.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/2012_nab_show.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05展示会・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2012 11:57:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月 5日（火） DPSJ セミナーを開催！ 『ファイルベースQCとラウドネス対策セミナー』</title>
         <description><![CDATA[□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□
■　　6月 5日（火） DPSJ セミナーを開催！
□　　 『ファイルベースQCとラウドネス対策セミナー』
□
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html</a>

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日時：　2012年 6月 5 日（火）
　　　　14:00～17:00　（受付開始　13:30）

会場：　DPSJ 5Fイベントホール（東京都中野区）
　　　　<a href="http://www.dpsj.co.jp/about/map.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/about/map.html</a>
　　　　最寄り駅：東京メトロ「新中野」駅

参加無料／事前登録制 

お申し込み：　こちらからお申込みください
　　　　<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html</a>

DPSJ の Facebook ページをいいね！しておくと、セミナーなどイベントや新製品の情報をいち早く入手できます！
<a href="https://www.facebook.com/DPSJstaff" target="_blank">DPSJ Facebook ページ</a>

締切：　2012年 6月 4日（月）17:00まで
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2012年4月16～19日ラスベガスにて開催されました「2012 NAB Show」にて発表された新製品や新バージョンの中から、今回はDigimetrics のファイルベース QC ソリューション「Aurora」、ラウドネスに特化した新製品「AutoFix」（仮称）などを、開発責任者である Digimetrics の Eric Carson 氏からご紹介とデモをさせていただきます。
　
　
<strong>
セミナープログラム（予定）</strong>

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13:30　開場・受付
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14:00 - 15:00

　ファイルベースQCソリューション「Aurora 4.0」
～ Aurora 4.0 最新バージョン、新機能とラウドネス対応 ～

　　Digimetrics
　　開発責任者
　　<strong>Eric Carson</strong>

　　通訳・デモ　木村 国中（DPSJ）

Digimetrics 社、ファイルベースビデオ・オーディオストリーム品質検査システム「Aurora」（オーロラ）の最新バージョン「Aurora 4.0」の紹介とデモを行います。
Aurora 4.0 では、ARIB TR-B032 適合判定や、ファイルのメタ情報から検査内容を自動的に判別するスマート機能、メディアファイルに正しくカラーバーやトーンが含まれているかを検査するスレート機能などより強力な QC ソリューションとなりました。
また、Aurora の検査結果を確認するユニバーサル・メディアプレイヤー「Hydra Player」もバージョンアップして、エラーポイントへのジャンプ機能や SDI 出力への対応など、QC ソリューションとして使い易くなりました。合わせてご覧いただける予定です。
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15:20 - 16:00

　ラウドネス対応の新製品「AutoFix」（仮称）
～ 自動的にARIB TR-B032準拠するように解析と調整をする、ラウドネスに特化した新製品を初披露します！ ～

　　Digimetrics
　　開発責任者
　　<strong>Eric Carson</strong>

　　通訳・デモ　木村 国中（DPSJ）

Digimetrics よりラウドネス対策に強力な新製品がリリースされます！「AutoFix」（仮称）は、入力されたメディアファイルを検査して、自動的にラウドネスが準拠するよう調整するものです。
もちろん、日本の ARIB TR-B032 にも対応します。NAB 時点では、まだプレゼンテーションだけでしたが、今回のセミナーでは実際にデモをご覧いただける予定です。
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16:00 - 17:00　クロージング、Q&A
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各社の社名、製品名及びサービス名は各社の商標又は登録商標です。
　]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/6_5_dpsj_qc.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/05/6_5_dpsj_qc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03DPSJセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2012 11:50:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> Digimetrics、NAB 2012 にて QC ソリューション「Aurora 4.0」および「Hydra Player Pro」、新たなパートナーを発表します ：：2012 NAB 速報</title>
         <description><![CDATA[2012年4月10日、BUSINESS WIRE 誌（CUSHING、オクラホマ州）より

 – 最新メディアにとって重要なファイルベースの QC ツールメーカーである Digimetrics は、新製品と新パートナーをラスベガスで開催の NAB 2012 （ブース： N4918）にて発表いたします。
　

次のメジャーリリースとなる Aurora 4.0 は、Digimetrics の革新的なファイルベース QC ソフトウェアです。以下のいくつかの新機能によって、使い勝手や速度の改善に注力されています：

-- <strong>Smart Templates</strong> （スマートテンプレート） -- 入力されたファイルの特徴を基にして、Aurora が自動的に検査テンプレートを選択できるようにします。QC プロセスに則した分岐ルールはユーザーによって構築可能です。この機能は Aurora の標準機能として搭載され、コンテンツのプロファイリングや検査に掛かるコストを激減させます。

--<strong> Slate Detection</strong> （スレート検出） -- Aurora の主な機能と言えば視覚的な異物を検出することでしたが、バージョン 4 からは黒またはフリーズフレーム、無音、カラーバーおよびトーン信号といった特定のアイテムを、コンテンツ内に存在すべきものとして検出できるようになります。コンテンツの識別目的のために使用されるタイトルカード・フレームを指定することもできます。

-- <strong>Hot Folder Sorting</strong> （ホットフォルダのソート） --　ファイル名やファイル作成日、フォルダに入れられた時間を含むいくつかのアイテムに基づいて、ウォッチフォルダの処理順序をセットすることができます。

-- <strong>Abort Error Class</strong> （中止されたエラーの取扱） -- 全てのワークフローには、ファイルを隔離させる必要があるような、特定の欠陥と言えるものが常に存在します。Aurora は新たに中止エラーの取扱方法を提供します。通常のエラーフラグの立ったファイルとは別に、中止されたものをどのように取扱えるように、中止されたファイルを隔離する場所を指定することができます。
　

Hydra Player （ハイドラプレイヤー）は今度の NAB において相当の力が入っており、バージョン 2 の登場と、新たにDekTec 社のハードウェアを使った SDI 再生出力が可能になるプロバージョンが追加されます。既に Hydra Player は Aurora で検査可能な全てのフォーマットを再生でき、SDI 再生出力における色の精度や音声との同期など、プロフェッショナルのプレイヤーとして確かなものを提供します。Hydra Player Pro は DekTec 社の DTA-2152 （HD-SDI、SD 出力）、DTA-2144 （SD 出力）、DTA-2145 （SD 出力）、DTU-245 （SD 出力 over USB）カードに対応しています。
　

昨年から Digimetrics は、Aurora のカスタマイズできる点やブラウザベースGUI、GPU アクセラレーションされる視覚的観点から検出されるノイズといった、革新的技術を展示してきました。今回初めて、メジャーなトレードショーイベントに2つのパートナーから OEM ソリューションが登場します。

<strong>Harris Corporation</strong>　（ハリスコーポレーション、ブース： N2502）では、Harris® QuiC™ソフトウェアを北米向けに発表する予定です。コンテンツ解析のスペシャリストである Digimetrics から最高の QC 技術を導入し、デジタルコンテンツの自動解析に使い易く低コストな3つの製品が発表されます：

-- QuiC™ Pro ：最高の柔軟性とスケーラビリティを持つエンタープライズ向け
-- QuiC™ Express ：あまり複雑ではないワークフローのファイル解析向け
-- QuiC™ View ：HTML レポートによるデジタルコンテンツの視覚的なプレゼンテーション向け
　

<strong>Harris Morris （Harris Broadcast Communications 社長）</strong>

「放送局やプロダクション、メディアに伴う作業で、ファイルベース・ワークフローで現在最も多く要求され、最重要視されているのが、まさに品質管理プロセスです。これらの新しいツールは、擬陽性のない速さと効果を提供します -- 多くのワークフローと配信プラットホームを通じて、コンテンツ資産をより効率的に共有し、配信し、商品化できるようにします。」
　

<strong>Cube-Tec International</strong> （キューブテック・インターナショナル、ブース： N517）では、Cube-Tec 社のワークフローソリューション「CubeWorkflow 2.0」に統合された Digimetrics 社の Aurora QC スイートを展示します。
　

<strong>Digimetrics （ビジネスユニット・マネージャ Eric Carson）</strong>

「Aurora は特にシンプルな構成となるようデザインされています。Cube-Tec 社が画期的なワークフロー・プラットホームにこの技術を組み込む選択をしたことに大変喜んでおります。これらの技術の結集が、QC 項目を持つコンテンツ資産をより速く利用できるワークフローとして、顧客に提供できると確信しています。」
　

<strong>Cube-Tec International （技術責任者 Jörg Houpert）</strong>

「私たちは、CubeWorkflow の Quality Enrichment Engine と最高の QC エンジンを一緒に市場に出せることを楽しみにしています。この Quality Enrichment Engine は、QC エンジンのひとつ上のレイヤーで動作し、アーカイブ品質を改善させるための複雑なセマンティック情報も使うことができます。この追加されるセマンティックレイヤーは、主に純粋な技術的測定で評価されたか明確にできない QC パラメータにとって重要なものです。」

Digimetrics の技術は引き続き Amberfin の iCR 製品の一部である UQC エンジンに統合されています。Amberfin はブース：SU9005にて統合されたソリューションを展示する予定です。
 

<strong>■ Digimetrics とは？</strong>

Digimetrics （ <a href="http://www.digi-metrics.com" target="_blank">www.digi-metrics.com</a> ）は、DCA 社のビジネス部門のひとつです。2008 年よりファイルベースの QC を焦点に、最新の技術と画期的な開発を行ってきました。近代的にメディアを取扱う組織である放送局やケーブル TV、VOD 配信、ポストプロダクション設備など、世界中で Aurora QC ソリューションは使われ、Hydra Player によってプロフェッショナルなコンテンツのレビュー再生環境が提供されています。
　

<strong>■ Harris Corporation とは？</strong>

Harris 社は、150ヶ国以上の政府や市場に国際的なコミュニケーションと IT 情報技術を提供する会社です。メルボルン、フロリダに本部を置き、60億ドルの歳入とおよそ17,000人の従業員がいます – 7000人近い技術者と研究者を含みます。Harris 社は、最高の assured communications® 製品・システム・サービスの開発に注力されています。より多くの情報は <a href="http://www.harris.com" target="_blank">www.harris.com</a> でご確認いただけます。
　

<strong>■ Cube-Tec International とは？</strong>

Cube-Tec International （ <a href="http://www.Cube-Tec.com" target="_blank">www.Cube-Tec.com</a> ）社は、プロフェッショナルのオーディオにおける復旧とアーカイブソリューション、マスタリングで有名な会社です。15 年以上の間 Cube-Tec 社は、複数の品質評価方法を用いた近代的なファイルベース・ワークフローに、コンテンツ検査とプロセスの自動化を与えるための、最高水準の技術を持った製品を提供します。最近の Cube-Tec 社の製品とサービスがカバーしたものは、画像アーカイブの移管とデジタルシネマに向けたソリューションです。
Cube-Tec 社の製品は、世界中のメディア企業や有名な政府のアーカイブなどで使われています。22 ヶ国、100 以上のメディアアーカイブのインストールベースがあり、Cube-Tec 社は今日、この市場におけるリーダーの地位を確立しています。Cube-Tec 社の技術は Adobe や Steinberg Media Technologies といった会社にライセンスされています。Cube-Tec 社は、SMPTE や AMWA、EBU などにおけるメディアワークフローの国際的な標準化を推進する活動をしています。

Copyright © 2012, DCA, Inc. All rights reserved. Digimetrics、Digi-metrics、Aurora および Hydra は DCA, Incの商標または登録商標です。その他、各社の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

以上
　

<strong class="textc">日本人スタッフについて</strong>

現地ブースには DPSJ スタッフがおりますので、ご質問等ございましたらお気軽にお尋ねください。

弊社スタッフが以下の日程で Digital Rapids 社のブースに居る予定です。

16 日 10 時～ 12 時・ 16 時～ 18 時

17 日 10 時～ 12 時

18 日 10 時～ 12 時・ 16 時～ 18 時

19 日（最終日） 10 時～ 12 時

それ以外の時間帯でも事前に以下まで連絡を頂けましたらブースに居るように致します。

会期中の連絡先： <strong>+81-90-4598-4812</strong> （注：現地より掛ける場合は日本への国際電話となります）

又は Twitterの <a href="http://twitter.com/#!/Kohei117" target="_blank">kohei117</a>
　

皆様のお越しをお待ちしております。
　


■ 日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社とは？

日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社はデジタル映像の制作・配信・管理に関わる機器とソフトウェアの販売、及びソリューション提供を専門に行う会社です。

動画エンコードに関するプロフェッショナル企業として、エンコード関連機器や動画編集システム、合成及びVFX 関連のソフトウェアなど、海外の最新機器やソフトウェアを日本に紹介・販売しています。


【本件に関するお問い合わせ】
　■会社名 日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社
　■担当者 木村（きむら）
　■TEL 03-6746-0231
　■FAX 03-6746-0232
　■Email kuninaka@dpsj.co.jp]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/04/digimetricsnab_2012_qc_aurora.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 13:43:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NAB Show 2012 - DPSJ取扱製品ブースのご案内</title>
         <description><![CDATA[2012年4月16～19日ラスベガスにて開催の「2012 NAB Show」会場にお越しの際は、是非下記ブースにお立ち寄りください。
　

<strong class="textc">Digital Rapids</strong>
（ブース #SL5624）

<img src="/img/cmmn_logo_drc.gif" />

マルチスクリーンに対応するライブエンコードやトランスコードに対して、いかに膨大な処理を効率よく自動化にするか、低コストで実現可能とするかをミッションとして、Digital Rapids 社は放送からネットTV、モバイルとあらゆるレンジに対応するソリューションを皆様にお届けします。

Transcode ManagerやTouchStream等全てのStreamシリーズ・エンコーダ製品の新バージョン、新モデルが披露される予定です。

エンコード、トランスコード、ストリーミング等に対するソリューションの強化はもちろん、今まで培ってきた技術を元にして、強力なファイルベース・ワークフローや効率的なB2B配信等に対しても確かなソリューションを提示します。
　
　
<strong class="textc">Digimetrics - DCA</strong>
（ブース #N4918）

<img src="/img/cmmn_logo_dca.gif" />

ファイルベース・ワークフローにとって課題となる、メディアファイル内の品質保証です。DCA社の非参照型・ファイルベース品質検査ソフトウェア「Aurora」は、画質、音質等の品質だけでなく、ファイル内部の詳細なフォーマットチェッカーとしても活用できるソリューションです。

様々なフォーマットに標準対応、数種類のテープヒットノイズ検出、1台から構築可能なコスト対効果に優れています。

Aurora の最新バージョンでは、日本でも開始されるラウドネス（ARIB-TR32）の適合判定に対応しました。また、Digimetrics 社から、別のラウドネス対策ソリューションが発表される予定ですので、ラウドネス関連ソリューションをお探しの方は是非お立ち寄りください。
　

<strong class="textc">Wowza</strong>
（ブース #SU9702）

<img src="/img/cmmn_logo_wwz.png" />

Wowza Media Server 3 は、あらゆるスクリーンに向けたメディアストリーミングを一本化する、高性能、高付加価値を持つソフトウェアです。Wowza プラットホームは優れた特長と利点、機能を提供し、マルチプロトコル、マルチクライアント・ストリーミングに対応しているので、iPhone や Android  といったスマーフォン、Web、STB などへの配信に活用いただけます。
　

<strong class="textc">日本人スタッフについて</strong>

現地ブースには DPSJ スタッフがおりますので、ご質問等ございましたらお気軽にお尋ねください。

弊社スタッフが以下の日程で Digital Rapids 社のブースに居る予定です。

16 日 10 時～ 12 時・ 16 時～ 18 時

17 日 10 時～ 12 時

18 日 10 時～ 12 時・ 16 時～ 18 時

19 日（最終日） 10 時～ 12 時

それ以外の時間帯でも事前に以下まで連絡を頂けましたらブースに居るように致します。

会期中の連絡先： <strong>+81-90-4598-4812</strong> （注：現地より掛ける場合は日本への国際電話となります）

又は Twitterの <a href="http://twitter.com/#!/Kohei117" target="_blank">kohei117</a>
　

皆様のお越しをお待ちしております。
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/04/nab_show_2012_dpsj.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/04/nab_show_2012_dpsj.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05展示会・イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2012 10:38:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Aurora 3.6.500.68 バージョンアップ</title>
         <description><![CDATA[Digimetrics 社、ファイルベースビデオ・オーディオストリーム品質検査システム「Aurora」（オーロラ）の最新バージョン、バージョン 3.6.500.68 を当社Webページ「お客様専用ページ」（要ログイン）内のダウンロードに公開しました。

Aurora は、必要な検査項目のテンプレートを指定するだけで、映像ファイルに含まれているビデオ・オーディオストリームの、コーデックやコンテナ、キャプション、映像品質、音声品質、放送・映像用各種規格が正しく準拠しているかどうかを解析し、結果のレポートを作成するソフトウェアです。
　

<strong>ダウンロードはこちらから</strong>（要ログイン）

<a href="http://www.dpsj.co.jp/members/download/digimetrics/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/members/download/digimetrics/index.html</a>
　

<strong>バージョン 3.6.500.68 の主な変更点</strong>

<ul>
<li style="padding-right: 30px; border: none">ラウドネス ARIB TR-B32 準拠の適合検査に対応しました。</li>
</ul>
　

Aurora の検査ユニットにおける2つのグレード、Std とPro の比較は下記の表で確認いただけます。

<strong><a href="http://www.dpsj.co.jp/faqs/tech/2011/10/post_8.html">Aurora  検査項目（v3.5）</a></strong>
　]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/03/aurora_3650068.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/03/aurora_3650068.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02アップデート情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 14:50:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Fusion 6.31 build 1000 アップデータを公開しました</title>
         <description><![CDATA[eyeon 社の映像合成・VFX ソフトウェア「Fusion」の最新バージョン6.31 build 1000 のアップデータが本ホームぺージ上「お客様専用ページ」のダウンロードに公開されました。

お客様専用ページへはログインが必要です。
ご不明な方はDPSJ インフォまでお問い合わせください。
　

ダウンロードはこちらから

<a href="http://www.dpsj.co.jp/members/download/fusion/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/members/download/fusion/index.html</a>
　

製品ページ
<a href="http://eyeonline.com/Web/EyeonWeb/Products/fusion6/fusion6.aspx" target="_blank">eyeon Software Fusion 6.3 概要</a>

解説・チュートリアル
<a href="http://www.youtube.com/eyeonsoftware" target="_blank">YouTube eyeonsoftware チャンネル</a>


Fusion オンラインマニュアル
<a href="http://vfxpedia.com/index.php?title=Eyeon:Manual/Fusion_6" target="_blank">Eyeon:Manual/Fusion 6</a>

<a href="http://www.vfxpedia.com/index.php?title=Eyeon:Manual/Fusion_6/Pre-release_examples" target="_blank">Fusion 6 3D GPU Examples VFXpedia</a>
　

<strong>Fusion 5.2 以降をご使用になるためには、「Eyeon サブスクリプション」をご購入いただく必要があります。RenderSlave にはサブスクリプションは必要ありません</strong>

上記ダウンロードボタンを押してアップデータをダウンロードしてください。
ダウンロード後ファイルを解凍し、Fusion をインストールした先に上書きでコピーしてください
　

<strong>【ご注意】</strong>
Fusion 5.3 以前のコンポジション（*.comp）ファイルを読み込み、レンダリングを行うことは可能ですが、バージョンアップに伴いアルゴリズムの最適化を行ったため、以前のものと100% 合致するイメージにはならない可能性がありますことをご理解くださいますようお願い申し上げます。

　

Eyeonサブスクリプション以降のアップデート履歴
2012/03/26：　6.31 build1000
2011/12/16：　6.30 build946
2011/8/24：　6.20 build897
2011/7/13：　6.20 build874
2011/4/5：　6.14 build761
2010/9/10：　6.1.0 build697
2010/6/27：　6.1.0 build644
2010/1/21：　6.0.0 build511
2009/5/4：　5.31 build80
2008/12/15：　5.31 build74
2008/8/12：　5.3 build66
2008/5/19：　5.3 build55
2007/12/17：　5.2.1 build26
2007/10/24：　5.2 build54
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/03/fusion_631_build_1000.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/03/fusion_631_build_1000.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02アップデート情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 14:28:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DPSJ、Wowza Media Server の正規代理店として販売開始</title>
         <description><![CDATA[<img src="/img/prd_wow_icon_authorized_r2.jpg" /> <img src="http://www.wowza.com/images/media-server-box-with-reflection.png" height="200"/>
　

日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社（本社:東京都中野区　代表取締役社長：青木 公平　略称:DPSJ）は、Wowza Media Systems 社（米国）の様々な再生端末に対応可能なビデオストリーミング配信サーバーである「Wowza Media Server」の販売を開始します。

Wowza Media Server は、マルチプロトコル、マルチクライアント・ストリーミングに対応した柔軟性ある配信が可能です。Flash （RTMP、RTMPT、RTMPS、RTMPE、RTMPTE）、Flash （HTTP Streaming）、iPhone/iPad （HTTP Streaming）、Silverlight （Smooth Streaming）、QuickTime/3GPP （RTSP/RTP）、IPTV （MPEG-TS）とあらゆるフォーマットとプロトコルに対応しているので、iPhone やAndroid といったスマートフォン、Web、STB などへの配信に活用いただけます。

Wowza Media Server は、パワフルなマルチスレッド処理を実現するソフトウェアで、オンデマンドやライブのビデオストリーミングの10Gbps までひとつのサーバーで配信できます（HP ProLiant G6 環境にて）。

DPSJ は従来からビデオストリーミングに必要なエンコード製品を扱っており、培ってきたノウハウをWowza Media Server にも活かして、お客様にとって最適な配信およびエンコード環境をトータルに提案できると確信しております。
　

各社の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

以上
　

■日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社とは？

日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社はデジタル映像の制作・配信・管理に関わる機器とソフトウェアの販売、及びソリューション提供を専門に行う会社です。

動画エンコードに関するプロフェッショナル企業として、エンコード関連機器や動画編集システム、合成及びVFX 関連のソフトウェアなど、海外の最新機器やソフトウェアを日本に紹介・販売しています。


【本件に関するお問い合わせ】
　■会社名 日本デジタル・プロセシング・システムズ株式会社
　■担当者 木村（きむら）
　■TEL 03-6746-0231
　■FAX 03-6746-0232
　■Email kuninaka@dpsj.co.jp

]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/02/dpsjwowza_media_server.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/02/dpsjwowza_media_server.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:04:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Aurora 3.6.500.05 バージョンアップ</title>
         <description><![CDATA[Digimetrics 社、ファイルベースビデオ・オーディオストリーム品質検査システム「Aurora」（オーロラ）の最新バージョン、バージョン 3.6.500.05 を当社Webページ「お客様専用ページ」（要ログイン）内のダウンロードに公開しました。

Aurora は、必要な検査項目のテンプレートを指定するだけで、映像ファイルに含まれているビデオ・オーディオストリームの、コーデックやコンテナ、キャプション、映像品質、音声品質、放送・映像用各種規格が正しく準拠しているかどうかを解析し、結果のレポートを作成するソフトウェアです。
　

<strong>ダウンロードはこちらから</strong>（要ログイン）

<a href="http://www.dpsj.co.jp/members/download/digimetrics/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/members/download/digimetrics/index.html</a>
　

<strong>バージョン 3.6.500.05 の変更点</strong>

<ul>
<li style="padding-right: 30px; border: none">少数の検査ユニット（プロ版）で処理速度を向上できるように、マルチコア機能が搭載されました。従来は1検査ユニットに対し1コアが割り当てられ、多数の検査ユニットを稼働させた場合でも安定した速度を保つよう設計されておりました。今回の改善により1検査ユニット対し4コアを使ったマルチスレッド処理が可能になります。</li>

<li style="padding-right: 30px; border: none">検査ユニット（プロ版）に新たな検査Perceptual Visual Artifact Detection (PVAD) が加わりました。これはビデオの品質を検査するもので、従来のパターン認識検出ではなく、人間の視覚でノイズと感じる可能性のあるものを検出する新しい機能です。</li>

<li style="padding-right: 30px; border: none">ホットフォルダ（ウォッチフォルダ）の機能にサブフォルダまで監視する機能が追加されました。</li>

<li style="padding-right: 30px; border: none">レポートに検査環境（検査ユニットのグレードやGPUの有無など）が記載されるようになりました。</li>

<li style="padding-right: 30px; border: none">フィールドの反転検査にフレームのパーセンテージがパラメータとして加わりました。</li>

<li style="padding-right: 30px; border: none">オーディオの無音検査でチェックするチャンネルを特定できるようにしました。</li>
</ul>
　

Aurora の検査ユニットにおける2つのグレード、Std とPro の比較は下記の表で確認いただけます。

<strong><a href="http://www.dpsj.co.jp/faqs/tech/2011/10/post_8.html">Aurora  検査項目（v3.5）</a></strong>
　]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/02/aurora_3650005.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/02/aurora_3650005.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02アップデート情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 11:08:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>超小型のハイビジョンエンコーダ「CUBE」&amp;「Wowza」を展示します</title>
         <description><![CDATA[2月 6～7日にDPSJ にて開催されます「オープンデモルーム」に、株式会社キャムキャスト7 様のご協力の元、カードサイズの超小型軽量H.264 ハイビジョンエンコーダ「CUBE」シリーズを展示させていただくこととなりました。

今回はさらに、CUBE から出力されたストリームをWowza へ入力して、視聴端末へ配信するデモを行います。より実践的な展示になりますので、屋外イベント等のストリーミング配信にご興味のある方は是非お越しください！

<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html">オープンデモルームの詳細と申込みはコチラ</a>
　

「CUBE」は、超小型かつ安価なエンコーダおよびデコーダ製品です。

<img src="http://www.camcast.jp/images/top/cube_banner.jpg" />
　

通常はデコーダとセットで使用する製品がほとんどですが、この「CUBE」はPC やiPad、iPhone でも映像受信が可能です。さらに、米国のライブ配信サービス「Livestream」に標準対応しており、ダイレクトに配信先へ出力することが可能です。

大きな荷物を持たずに、イベントの配信や、撮影現場でカメラからの信号をアドホックで近場に飛ばしたり、様々な場面で活躍できる製品です。

<a href="http://www.camcast.jp/products/cube/index.html" target="_blank">「CUBE」製品紹介ページはコチラ</a>

<a href="http://www.camcast.jp/products/cube/cube_productinfo.pdf" target="_blank">「CUBEe」製品紹介リーフレット（PDF）はコチラ</a>
　

是非この機会にDPSJオープンデモルームで最新のエンコードソリューションをご覧ください。
　

各社の社名、製品名及びサービス名は各社の商標又は登録商標です。
　

以上
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/cubewowza.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/cubewowza.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03DPSJセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 13:37:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライブコンテンツの演出に最適な、NewTek社の「TriCaster &amp; 3Play」を展示します</title>
         <description><![CDATA[2月 6～7日にDPSJ にて開催されます「オープンデモルーム」に、株式会社ディストーム 様のご協力の元、ライブコンテンツのスイッチングとリアルタイムでのCG合成に最適な「TriCaster」、およびスローモーションでのリプレイ等を行い、特にスポーツ中継では欠かせない「3Play」を展示いたします。

<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html">オープンデモルームの詳細と申込みはコチラ</a>
　

<img src="http://www.dstorm.co.jp/images/products/tricaster/index.image/img01.jpeg" />

TriCaster（トライキャスター）は、ビデオやコンピュータに精通していない方 でも、プロ並の演出による番組制作を可能とした、全く新しいポータブル映像制作システムです。コンパクトなワンボックスのシステムには、番組制作に必要なスイッチャ、テロッパー、クロマキーヤー、バーチャルセット、ノンリニア編集などといった、高度な映像制作に必要な機能がすべて搭載されています。
　

<img src="http://www.dstorm.co.jp/images/products/3Play/3play820-left.jpg" />

NewTek社の3PLAYを利用することで、ハイデフニッションのスローモーションリプレイを簡単に実現することができるようになります。

3PLAYは、スポーツ放送局や各スポーツリーグ、チーム、学校など、あらゆる現場でマルチチャンネルのHD/SD映像リプレイに利用することができます。この小さな携帯型システムによって、高度なスローモーション映像の再生を行うことができます。スイッチャーに接続して利用するだけなので、あらゆる映像制作環境に対応します。
　

是非この機会にDPSJオープンデモルームで最新のエンコードソリューションをご覧ください。
　

各社の社名、製品名及びサービス名は各社の商標又は登録商標です。
　

以上
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/newtek_tricaster_3play.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/newtek_tricaster_3play.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03DPSJセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 13:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（終了） 2月 6日（月）、7日（火） DPSJ オープン・デモルーム 「ソーシャル時代に知っておくべき、映像ワークフロー」開催！</title>
         <description><![CDATA[<strong class="textm">DPSJのデモルームを開放します! </strong>（参加無料/事前登録制）

<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html">http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html</a>
　

「DPSJ オープンデモルーム」（内覧会）を開催します。今回のオープンデモルームは「ソーシャル時代に知っておくべき、映像ワークフロー」をテーマに、ライブプロダクションとファイルベースプロダクションのトレンドとワークフローをご紹介します。

オープンデモルームは気軽に弊社のソリューションに触れていただける機会を提供すべく、弊社のデモルームを開放して自由に製品の機能や性能、使い勝手等を確認いただけるイベントです。

セミナーのように一方的にこちらから発信する形式ではなく、実際に触れた上での疑問・質問にその場でお答えします。Webやカタログでは中々確認できない機能や、配信サーバー等とのインテグレーション、製品の持つ実際の処理速度等をこの機会に体験してください。
　

展示ソリューション（予定）

<strong>ライブプロダクション</strong>

ソーシャル時代のマルチスクリーン・ライブストリーミング

Wowza

　　+ <a href="http://www.dpsj.co.jp/products/stream/tch.html">TouchStream 2.0 アプライアンス</a>
　　+ <a href="http://www.dpsj.co.jp/products/stream/sbm.html">Stream Broadcast Manager</a>
　　+ Stream Telop
　　+ Facebook、USTREAM、ニコニコ生中継、Twitter

ライブプロダクション、スポーツや音楽など様々なイベントをライブで配信するソリューションとワークフローをご紹介します。エンコードからマルチスクリーンへの配信まで、ライブストリーミングのノウハウを知るチャンスです！
　

◆ <a href="http://www.dstorm.co.jp/dsproducts/tricaster/index.html">TriCaster</a>
　+ <a href="http://www.dstorm.co.jp/dsproducts/3play/index.html">3Play</a>

協力：株式会社ディストーム

TriCaster（トライキャスター）は、ビデオやコンピュータに精通していない方でも、プロ並の演出による番組制作を可能とし、全く新しいポータブル映像制作システムです。
3PLAYを利用することで、ハイデフニッションのスローモーションリプレイを簡単に実現することができるようになります。
　

<strong>ファイルベースプロダクション</strong>

T032 ラウドネス対策とファイルベース

◆ <a href="http://www.dpsj.co.jp/products/aurora/index.html">Aurora</a>

　　+ <a href="http://www.dpsj.co.jp/products/digimetrics/eos_main.html">Eos</a>
　　+ トランスコード

Aurora は、ファイルベースの非参照型・品質検査ソリューションです。今年の10月よりテレビ放送における音声レベル運用基準「T032」が導入され、コンテンツ内のラウドネスをチェックする必要があります。Aurora はファイルを解析し、ラウドネスなど音声の検査、および映像の検査を行うためのソリューションです。

Eos はFinal Cut Pro 6/7 向けのプラグインソフトウェアで、上記のAurora から機能を限定したものです。ラウドネスのチェックとノーマライズ処理が可能です。
　

クリエーション、エンターテイメントソリューション

◆ <a href="http://www.dpsj.co.jp/products/fusion/index.html">Fusion</a>

　　+ Dell / HP Workstation

Windows ベースの映像コンポジション/VFX ソフトウェアです。映像クリエイションに欠かせないツールを提供します。数多くのCMや映画で活用され、プロ用のフローチャート方式のインターフェースは作業効率を格段に引き上げます。
　

<a href="http://www.dpsj.co.jp/seminar/index.html">お申込みと詳細はこちらから</a>
　

その他、ご覧になりたい、確認したいソリューションやデモがありましたら、お申し込みの備考欄にご記入ください。ご希望に添えない内容もございます、予めご了承ください。
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/2_67_dpsj.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/2_67_dpsj.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03DPSJセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 09:52:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Ustream で“ブルーノート東京 2011 ダイジェスト”を放送！（終了）」に協力しました！</title>
         <description><![CDATA[2011年、年末、Ustreamブルーノート東京チャンネルにて放送されました、ダイジェスト番組のエンコードに「エンコードONE PRO 2 LE」が活用されました。
　

本放送は既に終了しております。ご了承下さい。

以下、ブルーノート東京Web ページのWhat's New から引用

<blockquote>
2011.12.30 【まもなく21時よりスタート！】Ustreamで“ブルーノート東京 2011ダイジェスト”を放送！

【Ustreamで“ブルーノート東京 2011ダイジェスト”を放送！】

今年も残りあとわずか。HPで公開したライヴの映像を中心に、2011年のブルーノート東京を振り返るダイジェスト番組をUstreamブルーノート東京チャンネルで放送します。
ナタリー・コール、デヴィッド・サンボーン、エリック・ベネイにティト・ジャクソン・・・年の瀬のひととき、世界のトップアーティストたちによるライブの映像でお楽しみください。

----------------------------
12.30fri. 21:00－
** 番組の長さ（時間）は約50分。
　オフィシャル・ウェブサイトに公開したライヴの映像を中心に構成した内容。
　その後リピート放送あり。
** リピート放送終了予定日時　12.31sat. 10:00p.m.
----------------------------
Ustream
Blue Note Tokyo Channel
<a href="http://www.ustream.tv/channel/bluenotetokyo">http://www.ustream.tv/channel/bluenotetokyo</a>
----------------------------
登場アーティスト（一部）
ナタリー・コール、デヴィッド・サンボーン、インコグニート、
エリック・ベネイ、ティト・ジャクソン、ロイ・ヘインズ with セヴィアン・グローヴァーほか
----------------------------
</blockquote>
　

今後もUstream ブルーノート東京チャンネルにご注目ください！
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/ustream_2011.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2012/01/ustream_2011.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06事例紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 16:25:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Fusion 6.3 build 946 アップデータを公開しました</title>
         <description><![CDATA[eyeon 社の映像合成・VFX ソフトウェア「Fusion」の最新バージョン6.3 build 946 のアップデータが本ホームぺージ上「お客様専用ページ」のダウンロードに公開されました。

お客様専用ページへはログインが必要です。
ご不明な方はDPSJ インフォまでお問い合わせください。
　

ダウンロードはこちらから

<a href="http://www.dpsj.co.jp/members/download/fusion/index.html" target="_blank">http://www.dpsj.co.jp/members/download/fusion/index.html</a>
　

製品ページ
<a href="http://eyeonline.com/Web/EyeonWeb/Products/fusion6/fusion6.aspx" target="_blank">eyeon Software Fusion 6.3 概要</a>

解説・チュートリアル
<a href="http://www.youtube.com/eyeonsoftware" target="_blank">YouTube eyeonsoftware チャンネル</a>


Fusion オンラインマニュアル
<a href="http://vfxpedia.com/index.php?title=Eyeon:Manual/Fusion_6" target="_blank">Eyeon:Manual/Fusion 6</a>

<a href="http://www.vfxpedia.com/index.php?title=Eyeon:Manual/Fusion_6/Pre-release_examples" target="_blank">Fusion 6 3D GPU Examples VFXpedia</a>
　

<strong>Fusion 5.2 以降をご使用になるためには、「Eyeon サブスクリプション」をご購入いただく必要があります。RenderSlave にはサブスクリプションは必要ありません</strong>

上記ダウンロードボタンを押してアップデータをダウンロードしてください。
ダウンロード後ファイルを解凍し、Fusion をインストールした先に上書きでコピーしてください
　

<strong>【ご注意】</strong>
Fusion 5.3 以前のコンポジション（*.comp）ファイルを読み込み、レンダリングを行うことは可能ですが、バージョンアップに伴いアルゴリズムの最適化を行ったため、以前のものと100% 合致するイメージにはならない可能性がありますことをご理解くださいますようお願い申し上げます。

　

Eyeonサブスクリプション以降のアップデート履歴
2011/12/16：　6.30 build946
2011/8/24：　6.20 build897
2011/7/13：　6.20 build874
2011/4/5：　6.14 build761
2010/9/10：　6.1.0 build697
2010/6/27：　6.1.0 build644
2010/1/21：　6.0.0 build511
2009/5/4：　5.31 build80
2008/12/15：　5.31 build74
2008/8/12：　5.3 build66
2008/5/19：　5.3 build55
2007/12/17：　5.2.1 build26
2007/10/24：　5.2 build54
]]></description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2011/12/fusion_63_build_946.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2011/12/fusion_63_build_946.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02アップデート情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 16:38:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始休業日のご案内</title>
         <description>弊社における年末年始の業務取扱いにつきまして、下記の通りご案内させて頂きます。休業中、何かとご迷惑をおかけするかと思いますが、よろしくお願い致します。

本年賜りました皆様のご厚情に感謝するとともに、新年もあい変わらぬご愛顧を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。


　● 休業日　　2011年 12月 28日（水）～ 2012年 1月 4日（水）
</description>
         <link>http://www.dpsj.co.jp/news/2011/12/post_23.html</link>
         <guid>http://www.dpsj.co.jp/news/2011/12/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08一般的なお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 14:03:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

