デッキコントロール(RS422 VTR制御)機能(※1)を使用する場合は可能です。タイムコードの保持が可能なコーデックは、Windows Media、MPEG-2(※2)、QuickTime、H.264(※3)、MXF(※4)などです
※1 デッキコントロール機能はStream FEに含まれている機能です
※2 MPEG-2エンコード機能はStream FEに含まれている機能です(※2009年5月以前はDRC-500のみオプション対応、DRC-1000~2600はStream LEに標準搭載の機能でした)
※3 H.264はDigital Rapids Studio AVC Encoderオプションに含まれている機能です
※4 MXFはMXF Import/Exportオプションに含まれている機能です(タイムコードの保持が可能かどうかはMXF内で使用するコーデックに依存します)
映像ファイルからトランスコード(ファイル変換)を行う場合、入力ファイルのタイムコードを保持することはできません。(タイムコードの保持に対応したコーデックの場合、)コーデックプロファイル内で開始タイムコードを手動で設定することは可能です
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